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歯磨きじゃありません

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    サンスターの薬用ホワイトニングエッセンス。


    最近あらためて気がついたことだが、美白とは色白の者こそやってみなければならない。←今更と言わないで´`

    色が黒い人が白くなる訳はない。色白の人はシミやそばかすが目立ち易いから、増やさないように気をつけるものなのだ。

    それなら、私はやってみなければいけないと一念発起。それで選んだ商品がこれ。

    何故選んだかというと、広告に惹かれたからの一言に尽きる。

    日本で美白効果が認められた物質は十数種類しかないそうだ。十数種類しかないのにはっきり数を断定していない文章に惹かれた。18年もかかって、美白成分の製造に成功したサンスターの後を追いかけているメーカーもいるはずだから、認定されると同時にパンフレットは全て無駄になる。だから十数種類としか書かない用意周到だ。そう勝手に理解。実は、草果木果にも興味があって、悩んだのだが、18年もかけた努力に敬意を払って選んだ。

    それから、過去に認定されたビタミンC誘導体などで効果があったという人を私は知らない。

    他の化粧品なら、ニキビが出来なくなったとか、カサつきがなくなったとか、しっとりするとか、具体的な使用感が聞かれるけれど、シミやそばかすについてはない。

    レーザー治療など、美容整形外科の分野に踏み込んだ人しか感想を言わない。

    それは、今あるシミやそばかすが消えるのではなくて、予防を目的とした化粧品だから比較のしようがない。


    ところがサンスターは出来ているものをもなくすことが出来るものもあるといい切っている。もちろん全部とは言っていないが、美白成分の働きの理論からすると、可能ということになる。(草果木果も別の成分で、同じように今あるものをなくすと書いてある)

    それなら、2ヶ月くらい、騙されたと思って使ってみようじゃないの。このやーつ!


    という訳で、急に美白に目覚めて、毎日朝晩塗って浸透させている。9月の始めにはきちんとしようじゃないのという意気込み。

    どうしたんだろう私。
    いつか * チラシの裏 * 12:22 * comments(0) * - * ログピに投稿する

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